バレーボールでサーブやレシーブ、トスやパスなどの基本動作がうまくできなかったり、
せっかくのチャンスでも連携が崩れてアタックが出来ず、相手チームにチャンスボールを
与えるばかりという状況が続いていませんか?

これでは試合に勝てるわけがありませんし、レギュラーどころか補欠にも選ばれないまま
時間ばかりが過ぎ去っていきます。

もちろん、あなたもサボっているわけではなく、毎日のように熱心にバレーボール練習に
取り組んでいるとは思いますが、練習量を増やしても上達した実感が得られなかったり、
練習した日は上達したように思えても、次の日には元の状態に戻ってしまう
という状況を
繰り返しているかもしれません。

バレーボールの基本動作のコツがつかめなかったり、どうすれば失敗しなくなるのか全く
わからないままに練習量だけ増やしたところで上達するのが難しいことはわかっていても
他に選択肢もなく、サボっているよりも上達する可能性があるために練習に取り組まざる
を得ない場合がほとんど
です。

そこで、上達できるかどうかもわからない不毛なバレーボール練習を続けるのではなく、
着実に上達するための練習法をオーカバレーボールスクールの檜山拡志さんが教える教材
檜山拡志の悩み別バレーボールレッスン」が役立ちます。

檜山さんは、バレーボールが上達しないのは「悪いクセ」が原因だから矯正すればいいと
指摘しますが、そのために以下の2つの段階を踏まえることが重要だと指摘します。

  • 上手くプレーできない原因を知る
  • 原因にあわせた解決法を実践する

しかし、原因が特定できなければ解決策もわからない上に、原因を特定できても解決策が
わからなければ先に進まないと思っているかもしれませんね。

そこで、檜山さんは毎年1300名以上を指導する中で、バレーボール初心者から中級者に
かけて「悪いクセ」は26種類存在しており、これら全ての解決策を提示できます。

これらをまとめたのが「檜山拡志の悩み別バレーボールレッスン」なのです。

万が一、26種類に当てはまらないケースが見つかってもメールサポートや体験レッスン
で解決できますので安心して取り組めます。

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