ゴルフのスイングで、飛距離を伸ばすのであればコントロールを犠牲にしないといけない
とか、狙った位置にボールを落とすためにはフルスイングはダメという話を聞いたことは
ありませんか?

フルスイングだとコントロールが甘くなる傾向があるため、狙った位置にボールを落とす
ためには飛距離を犠牲にしないといけないわけですが、今よりも遠くにボールを飛ばせる
ようになれば、現時点ではフルスイングで飛ばせる距離であってもコントロールスイング
で飛ばせるようになる
わけです。

そんなことができるのか
と思ったかもしれませんが、PGAティーチングプロの坂本龍楠さんが提唱する、「体幹軸
ゴルフスイング
」をマスターすることでロスのないスイングができるようになり、飛距離
アップとコントロール力向上を同時に実現できるようになります。

体幹軸ゴルフスイングの基本的なポイントは以下の2点です。

  • 「体幹軸」を中心とした回転運動
  • 左右対称のスイング

この2つだけで飛距離を20ヤード以上、伸ばすことができますし、体幹軸ゴルフスイング
の全てを身につけると、30ヤードは飛距離を伸ばせます。

どこに飛んで行くのかわからないようなマン振りでの30ヤードとは異なり、コントロール
スイングでの飛距離アップですから、それこそ、フルスイングした時にはどこまで飛ばす
ことができるかは予想もつかないのではないでしょうか。

この体幹軸ゴルフスイングを独学でもマスターできるように、坂本さんが「体幹軸ゴルフ
スイング マスターパック
」という教材を作成しました。

DVD6枚組、5時間を超える動画で、坂本さんが詳しく説明しています。

普段の練習はパターだけで十分ですし、1日30分も時間があれば十分です。
忙しい日には10分程度で終えられますので、それほど負担には感じないでしょう。

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