ボディボードを実践しているが、波の見極めがうまくいかずにテイクオフで失敗したり、
ライディングがうまくいかずにスピンやグーフィーが思い通りにできないといった悩みを
抱えていませんか?

ドルフィンスルーができないので沖に出られないという状況かもしれませんね。

ボディボードを上達するためには練習が必要なことは言うまでもありませんが、練習量を
増やせば確実に上達できるとは限らない
のが難しい点です。

いつまでたっても同じ練習を繰り返している人は珍しくありませんし、上達できずに挫折
する人も数多くいる一方、ボディボードやサーフィンなどを経験したことが全くないのに
もかかわらず、短期間のうちに上達していくケースも意外と多いものです。

この違いはどこにあるのでしょうか?

国際トップレベルのボディボーダーである近藤義忠さんは、個人のセンスや才能ではなく
以下の3つのポイントの差が上達スピードに影響を与えると指摘します。

  • よく観察して「波のこと」が分かる
  • 「技のイメージ」をしっかりと身につけている
  • 良い波を見極めて「イメージ通り」になるように練習を行う

波がわからないままに技術だけを磨いたところで意味がありませんし、その逆も同じです
から、どちらも上達しなければ、ボディボードを思い通りに操ることはできません。

書籍で学んで海で練習するといった自己流だと、なかなか思い通りに上達できませんし、
指導者から学ぶにしても、教え方が下手な人から学ぶと最終的には精神論だけになりかね
ません。

また、説明を聞いて「わかったつもり」になっただけで、実際には自分の思い通りに動け
ないというのも困ったものです。

そこで、近藤さんが自らの経験だけでなく、プロ選手を含めて数多くのボディボーダーを
育成した実績から、どのような知識を身につけて練習をすれば、短期間でも効率良く上達
できるのかをまとめた「ボディボード上達革命」を公開しました。

これまでの実績では、最短で即日、遅くとも1ヶ月程度で上達しています。
わからないことがあればメールサポートで解決できますので安心して取り組めます。

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