大学入試の英語長文問題で高得点を取るためには、

  • 英単語/熟語をとにかく多く覚える
  • 短時間で問題文を読めるように速読する
  • スラッシュリーディングが効果的
  • パラグラフリーディングを身につければいい
  • 翻訳しなくても概要が理解できるようにする
  • 設問を先に読んでから問題文を読む
  • 日頃から英文を読んで長文に慣れておく

などと、高校や予備校、学習塾などの先生から教わったのではないでしょうか。
学習教材でも、英語長文攻略法などとして説明がされていると思います。

しかし、これらの長文問題対策に取り組んでいても、特に難関大学の試験問題や模擬試験の
場合には成績が安定しなかったり、ジャンルによって得意・不得意がわかれてしまう
という
状況ではないでしょうか。

TOEFLで世界第3位のスコアを取ったこともあるという唐澤幸さんは問題文を日本語に翻訳
して解答するという解き方では難関大学入試では通用しない
と指摘します。

それでは、英語圏のネイティブと同じように、英語を英語のまま理解しないと、長文問題で
正解するのは無理なのかと絶望な気持ちになったかもしれませんが、唐澤さんは「英語脳」
がないと不可能だといっているわけではありません。

唐澤さんが考案した「大学受験LSAT式英語長文問題速解法」を用いることで、正解に辿り
着くまでの自動的な道しるべを手に入れることができます。

短時間で、難関大学のオーソドックスな英語長文問題で7割以上を安定的に得点することが
できるようになる
といったら驚くのではないでしょうか。

「大学受験LSAT式英語長文問題速解法 難関大学オーソドックス問題制覇編」のマニュアル
を合計27.3時間、読むことで自然と身につけられます。

現時点で駿台模試での偏差値が55以上あれば、1ヶ月もすれば効果を実感しているケースが
少なくありません。毎年のように成果報告が寄せられています。

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