hardle

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ハードル走の練習を続けていてもタイムが縮まらないという場合がありますよね。

今までよりも練習量を増やして、気合を入れてもタイムを縮まらなければ精神的にも嫌に
なってくるものです。

あなたも経験したことがあるかもしれませんし、今まさしく苦しんでいるところといった
状況かもしれません。

あなたが世界記録保持者であれば、これ以上、タイムを縮めるのは難しいと思うかもしれ
ません(更に上を目指すでしょうから、まずないとは思いますが)が、これが自分の限界
だと思うよりも、練習法をかえれば簡単にタイムが短縮できる場合も少なくありません。

しかし、闇雲に練習内容を変えたところで上達できるとは限りません。
かえって調子を崩してしまって、タイムが悪化する可能性もありうるからです。

400mハードルの元日本代表選手で、順天堂大学スポーツ健康科学部准教授のかたわら、
日本陸上競技連盟強化副委員長兼強化育成部長として後進の育成にあたっている山崎一彦
さんは、以下の3つのポイントを意識してトレーニングに取り組めば、自己ベスト更新が
短期間のうちに実現できるといいます。

  • 縦の動きを習得する
  • 横の動きを習得する
  • 縦と横の動きを調和する

もちろん、この3つのポイントはトップレベルの選手だけに当てはまる話ではなく、学生
からアマチュア選手まで幅広く役立ちますが、具体的にどのように練習すればいいのかが
わからなければ実践しようがない
というのが本音ではないでしょうか。

そこで、山崎さんが直接指導できる人数に限りがあることから、DVD動画でマンツーマン
レッスンを受けている感覚で学べる「ハードル上達革命」という教材を公開しました。

ハードル走のトップ選手に共通して見られる

  • 最高のハードリングに結びつけるためのインターバル
  • 安定して跳ぶリズム
  • 着地後もスピードを保つ技術

を、あなたも無理なくマスターできるようになります。