teachingpro

アマチュアゴルファーが抱えるゴルフスイングの悩みの大半は、体の動きが悪いからだ
指摘をするのは、ティーチングプロの古賀公治さんです。

その中でも、股関節の動きが悪いことが、スイングにおける問題の根本原因である場合が
ほとんどだと古賀さんは指摘します。

この股関節をはじめとして身体の動かし方が不適切だと、スイング練習の時間を増やした
ところで上達しませんし、変に悪い癖がついてしまって、更におかしな状態になることも
珍しくありません。

かといって、ティーチングプロから指導を受けたり、ゴルフ教材などを参考にスイングを
見なおしても、なかなか問題が改善しなかったり、期待通りの成果が得られないといった
ケースが少なくない
ことは、あなたも実感しているのではないでしょうか。

例えば、「力は右股関節の内側に貯めればいい」などと書かれていても、右股関節の内側
に力を貯めるために体をどう動かせば良いのかわからなければ、何となく想像した通りに
体を動かしては失敗するの繰り返しを延々と続ける結果になるだけです。

体の内側の動きや力の入れ方などは、具体的な手順がないとわからないことも少なくあり
ませんし、ダメ出しと、その場しのぎの対策しか教えない指導者も少なくありませんから
指導を受けるほどに混乱するばかりです。

そこで、古賀さんが、具体的に何をすればスイングの問題を解決できるのか、その答えを
動画で教える「ティーチングプロの逆襲」というDVD教材を公開しています。

3枚組4時間弱のDVD動画を見ることで、ゴルフスイングの全てが理解できるようになる
という古賀さんの自信作です。

【続きを開く】