longdrive

ゴルフでボールを遠くまで飛ばそうと思ったらヘッドスピードを上げることが必要不可欠
ですが、とにかくクラブを速く振ればいいというものではありません。

言うまでもありませんが、無茶振りすればボールがどこに飛んで行くかわかりませんし、
インパクトが悪ければミスショットになる可能性が高くなるばかりです。

ゴルフインストラクターの服部公翼さんはドラコンプレイヤーとしても知られていますが
小柄な体格であるのにも関わらず、想像がつかないほどの飛距離を叩き出しています。

その理由としてあげられるのが、スイングのロスが非常に少ないという点です。

ヘッドスピードを上げるために無茶振りをするよりも「確実にミートするテクニック」と
「効率よく力を伝えるテクニック」を身につけることで、ボールの飛距離が伸びるだけで
なく、コントロール力も同時に向上するようになります。

つまり、今よりも遠くに飛ばせるだけでなく、狙った位置にボールを落とせるようになる
というわけです。

飛距離を伸ばすために、具体的に何をすればスイングのロスを減らせるのでしょうか?

まず、グリップから間違っていると話になりませんが、アドレスやトップスイング、切り
返しからフィニッシュにかけて気をつけるべきポイントはいくつも存在します。

しかし、あまりに細かいと体を動かすためにギクシャクしてしまって、ロボットが動いて
いるかのようなぎこちない動きになったり、いろいろとスイングの最中に考えてしまって
金縛りにでもあったかのように身動きできなくなりかねません。

そこで、スムーズにスイング理論を身につけられるように「ロングドライブプログラム
というDVD動画マニュアルを服部さんが公開しました。

本編はDVD5枚組、合計5時間40分という充実したボリュームですし、スマホなどで再生
できるように動画ファイルにまとめたDVDも付録としてついてきます。

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